九州八十八ヶ所百八霊場 九州八十八ヶ所百八霊場 第七番札所 普賢山 興徳院
普賢山興徳院は昭和4年に妙善尼が甘木の中心部に創建し、病人や貧しい人を救おうと、弘法大師を本尊として加持祈祷をされていたお寺です。昭和40年に現在地に移転し十一面観音を本尊とし、昭和56年に弘祐尼によって本堂が建立されました。
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