九州四十九院薬師霊場 九州四十九院薬師霊場 第一番札所 龍頭光(りゅうとうこう)山 筑前 国分寺
奈良時代、天平13年(741年)聖武天皇は、国ごとに国分寺と国分尼寺の建立を命じられました。この一連の流れに従い、当寺も、筑前の国の国分寺として創立されました。当初は絢燭豪華を極める大寺院で、その広大さは現在境内にのこる大きな柱の礎石にうかがい知ることができます。
九州四十九院薬師霊場
九州西国霊場
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