九州四十九院薬師霊場 九州四十九院薬師霊場 第三十九番札所 国祐山 妙法院
妙法院の創建は1880年頃、初代法真和尚が比叡山での修行の後、長崎に庵を建てたのが始まりです。妙法院の宗派は、役小角(役行者)を開祖とする金峯山修験本宗です。また、九州四十九院薬師霊場の発祥の地として発展し、広く社会に貢献されています。
九州四十九院薬師霊場
九州三十六不動尊霊場