しゅうぶん

歳時記

入道雲の上に鱗雲。徐々に秋の気配を感じ始めます。

暦も22日より二十四節気は「秋分(しゅうぶん)」、七十二候は「雷乃収声(かみなりすなわちこえをおさむ)」と移っていきます。また19日より「秋彼岸」に入ります。
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